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知らないことを「ググる」は三流、「コピペ」は論外…現役東大生が「グーグルのかわり」に使っている最新ツール
知らないことを「ググる」は三流、「コピペ」は論外…現役東大生が「グーグルのかわり」に使っている最新ツール
頭のいい子は、どんな勉強をしているのか。東大生作家の西岡壱誠さんは「最近の東大生はChatGPTを駆使している。“聞いたら答えを教えてくれる”という認識で、禁止するのはもったいない。頭が良くなる上手な使い方がある」という。西岡さんが監修した、東大カルぺ・ディエムの『ぼくたちはChatGPTをどう使うか』(三笠書房)から、一部を再編集して紹介する――。
今回の記事はChatGPTによる学生さんの学力アップの使い方がメインですが、AIが問題も解答も出してくれるとなると、近い将来問題集が不要になったり、宿題の出され方も例えば「ChatGPTに〇〇の問題を作ってもらい、その問題をchatGPTを使って解いてみましょう」のような感じになりそうですね。
親の世代の勉強方法を押し付けていると、お子さんの学力が伸び悩むなんてこともありそうです。
AIが世の中を変えると言われていますが、その変化のスピードには驚くばかりです。数ヶ月前に出来なかったことがスムーズに出来たり、日本語でのやり取りももはやストレスはなく、お世辞なんかも織り交ぜてくれたりします。
AIの進歩の凄さももちろんですが、活用する人としない人の差がものすごいことになりそうです。
このほぼ日よねさんでAIについて触れることが多いですが、あなたはAIを日常に活かせているでしょうか?
愚痴を聞いてもらうなんてことでも良いので、是非活用してみてください!
